千代田区の解体費用相場と坪単価

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千代田区の解体費用相場

  • 4.6万円
  • (価格幅: 2.8万円から5.0万円)
木造住宅4.0万円 / 坪
鉄骨造住宅4.4万円 / 坪
RC造住宅5.0万円 / 坪
アパート・長屋-万円 / 坪
ビル・マンション-万円 / 坪
店舗・工場-万円 / 坪
内装解体-万円 / 坪
その他解体-万円 / 坪

※掲載している見積金額は、当サイトが個別に取得した実際の見積書を元に作成しています。

千代田区-の構造別工事の見積例(2件中1-2件を表示)

お見積結果

  • 重機解体
  • 手解体
工事住所東京都千代田区
建物種類RC造住宅
坪数102.0坪
階層5階建

建物価格:5,100,000円(税抜)※建物以外の付帯工事や諸経費を除く

品名数量単位単価金額
仮設工事 仮設ゲート設置 シート含む1.0150,000150,000
仮設工事 仮設足場 単管足場+防音パネル690.02,5001,725,000
仮設工事 安全対策費 バリケード、カラーコーン1.050,00050,000
仮設工事 交通誘導員費 ガードマン、道路清掃60.0人工15,000900,000
仮設工事 仮設水道電力費1.060,00060,000
仮設工事 近隣家屋調査費 近隣対策費含む1.0600,000600,000
仮設工事 届出書類(リサイクル) 道路使用、振動、騒音1.045,00045,000
仮設工事 クレーンラフター車輛 20t2.0100,000200,000
本体工事 鉄筋コンクリート造5階建て建屋解体工事 処分費含む102.050,0005,100,000
本体工事 鉄筋コンクリート造地下1階・ピット解体工事 処分費含む18.0150,0002,700,000
本体工事 内装解体工事費 処分費含む102.018,0001,836,000
本体工事 4・5階一部手壊し割増1.0800,000800,000
その他工事 屋上給水タンク撤去1.080,00080,000
その他工事 外部エアコン室外機撤去1.050,00050,000
その他工事 屋上フェンス撤去 スチールフェンス1.050,00050,000
その他工事 インターロッキング補修費1.0250,000250,000
その他工事 グリッドフェンス・スチール門扉撤去1.080,00080,000
その他工事 機械損料 コンプレッサー、カッター、発電1.080,00080,000
その他工事 重機回送費4.040,000160,000
その他工事 看板撤去1.030,00030,000
その他工事 屋上キュービクルケース撤去1.060,00060,000
諸経費1.01,000,0001,000,000
出精値引き 有価物含む1.0--3,006,000-3,006,000
総合計金額: 13,000,000(税抜)

お見積結果

  • 重機解体
  • 手解体
工事住所東京都千代田区
建物種類木造住宅
坪数20.0坪
階層2階建

建物価格:561,000円(税抜)※建物以外の付帯工事や諸経費を除く

品名数量単位単価金額
外部足場養生 足場養生シート160.01,300208,000
木造2階建解体工事 建屋解体(2重屋根)66.06,000396,000
木造2階建解体工事 基礎撤去33.05,000165,000
表擁壁1.060,00060,000
重機回送費1.050,00050,000
総合計金額: 879,000(税抜)

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千代田区の解体工事補助金

木造住宅の耐震化促進助成

高齢者等が居住する木造住宅の耐震診断・耐震改修等に要する費用を助成。

対象 木造住宅

※区内に存する民間建築物で、次の各号に該当する建築物が対象。
・木造在来軸組工法により建築された木造住宅(併用住宅を含む。
・昭和 56 年5月 31 日以前の旧耐震基準により設計・建築された建築物。
・居住者のいる建築物。

対象者

対象となる建築物の所有者、賃借人若しくは使用借人。

補助金の額

耐震診断の結果、耐震性の不足が分かった場合、耐震改修等に要する費用に対して助成。
助成率:10/10(上限150万円)

※申し込み方法等、詳しくは千代田区ホームページをご覧ください。
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/machizukuri/kenchiku/taishin/mokuzojutaku-josei.html

注意事項

・必要な耐震性が確保されていないと認められる建築物の除却の場合は、耐震診断の実施を省略できる。
・耐震診断 ・耐震改修等の契約は、必ず助成決定後に行うこと。
・助成金額は、千円未満を切り捨てて算出。
・耐震改修等助成の申請には、三社の見積りが必要。
・申請の際は、必ず事前に下記問い合わせ先まで相談すること。

自己所有物件による私立保育所整備経費助成

保育所の開設促進のために自己所有物件による保育所開設に係る経費に対して補助。

対象施設

※補助対象となる施設は、区有地に整備する保育施設。
・認可保育所
・認可外保育所(認可保育所の基準を満たし、東京都による認可手続きの途中である施設)

補助金の額

施設整備費:解体工事、土地造成工事、設計、建物建築および内装工事に関する経費。

補助率:上限額まで全額 補助金額:施設種別、定員ごとに基準額あり

※申し込み方法等、詳しくは千代田区ホームページをご覧ください。
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kosodate/hoikuen/jigyosya/jikoshoyujyose.html

注意事項

・補助の対象になる解体経費は、保育所開設前において貸付地に既存建物・構造物がある場合に行う解体工事に要する経費。
・物品調達に係る経費は対象となりません。

特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化促進助成

特定緊急輸送道路沿道建築物の所有者に対し、補強設計・耐震改修等に要する費用を助成。

対象 建築物

※助成対象となる建築物は、民間建築物で以下の条件を満たすものとする。

・特定緊急輸送道路に接している建築物。
・建物の高さが概ね特定緊急輸送道路の幅員の2分の1を超える建築物。
・昭和56年5月31日以前に建築確認を得た建築物。
・耐震診断の結果、耐震性が不足している建築物。

※特定緊急輸送道路:東京都地域防災計画に定める緊急輸送道路のうち、主に第1次緊急輸送道路及び首都高速道路 が特定緊急輸送道路に指定されている。

補助金の額

耐震改修等(改修・除却・建替え)
耐震改修等に要する費用の5/6(5,000 ㎡超の部分は1/2)

・マンション
助成対象費用単価の限度額:49,300円/㎡
助成対象費用の限度額:4億9,300 万円
・マンション以外
助成対象費用単価の限度額:50,300円㎡
助成対象費用の限度額:5億300 万円

※申し込み方法等、詳しくは千代田区ホームページ内の特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化促進助成制度のご案内PDFをご覧ください。
http://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/machizukuri/kenchiku/taishin/kinkyuyusodoro.html

注意事項

・建築基準法上の違反がある場合には、是正することが条件である。
・補強設計については、HP内の特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化促進助成制度のご案内PDFを参照すること。
・助成要件:平成34年度までに補強設計に着手し平成37年度までに工事が完了するもの。
・耐震改修助成は、第三者機関の評定を受けた計画を対象とする。
・Is 値が 0.3 未満の 建築物の耐震改修の場合、助成額の加算がある。
・国の補助事業(耐震対策緊急促進事業)は最大で費用の1/15が 助成され、区の助成制度と併用できる。国の補助事業は手続きに12ヶ月程度かかる。
・耐震工事中には、耐震工事中である旨の「東京都耐震マーク」の掲示が必要。詳細は、東京都耐震マーク事務局まで問い合わせること。
・補強設計・耐震改修等の契約は、必ず交付決定後(着手年度の事業費が0円の場合は事業計画承認後)に行うこと。
・助成対象費用には、消費税を含まない。
・助成金額は、千円未満を切り捨てて算出。
・申請には、三者の見積りが必要。
・除却・建替えの場合は、耐震改修工事を行った場合の見積りも必要。
・申請の際は、必ず事前に問い合わせ先まで相談すること。

吹付けアスベスト対策

区民の健康被害の予防を図ることを目的に、以下の3つのアスベスト対策を実施。
・アスベスト調査員派遣:区で委託したアスベスト調査員を派遣して、建物に吹付材が有るかどうか、調査する。
・アスベスト含有調査助成:建物規模や吹付材の場所などによっては、アスベスト調査員派遣を行えない場合(部分など)、調査費用を助成。
・アスベスト除去工事助成:アスベスト除去工事の助成工事費用を助成。

対象 建築物

アスベスト除去工事助成
・住宅の駐車場、倉庫等
・分譲・賃貸マンションの共用部分(廊下等・機械室・受水槽室・駐車場等)
・機械式立体駐車場。

アスベスト含有調査助成
・区内の民間建築物

アスベスト調査員派遣
・区内の民間建築物

補助金の額

アスベスト除去工事の助成工事費用(消費税を除く)の3分の2を、限度額の範囲内で助成(1,000円未満は切り捨て)。
・住宅の駐車場、倉庫等:1棟につき100万円
・分譲・賃貸マンションの共用部分(廊下等・機械室・受水槽室・駐車場等):1棟につき100万円
・機械式立体駐車場:1棟につき1,400万円
※分析調査:上限25万円

※申し込み方法等、詳しくは千代田区ホームページをご覧ください。
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/machizukuri/sumai/jose/taisakujose.html

注意事項

・申請にあたっては、すべて事前相談が必要となる。まず電話で問い合わせること。
・工事に際しては、業者選定方法などいくつかの制約があるので、事前に問い合わせること。
・調査に際しては、いくつかの条件があるため、事前に問い合わせること。
・申請書等は事前相談の際に渡すので、HPに添付していない。
・アスベスト除去工事は、申込期間:平成31年4月1日~令和元年9月27日
・アスベスト除去工事は、令和元年12月27日までに完了すること。
・調査員派遣・分析調査は、申込期間:平成31年4月1日~令和元年12月13日
・予算額を超えた場合、期間内でも終了する場合がある。
・調査費用は原則無料ですが、建物の規模などによっては利用できない場合がある。

ブロック塀等の改善工事助成制度の案内

地震などによるブロック塀等の倒壊から歩行者等の安全を確保するため、道路等に面する十分な安全性が確認できないブロック塀等の改善工事を行う場合、工事費用の一部を助成します。

助成対象となる方

区内にあるブロック塀等を所有または管理する個人または中小企業者。
ただし、下記に該当する方を除きます。
・業として改善工事を行う方
・同一敷地内で同様の助成を受けた方または今後受ける予定の方
(注意) 塀および土地の所有者が複数いる場合、すべての所有者の同意が必要になります。

助成対象となるブロック塀等

道路などに面する高さ1メートル以上のブロック塀等(コンクリートブロック塀、万年塀、石積塀その他これらに類する塀または門柱)で十分な安全性が確認できないもの。

助成対象となる工事

撤去工事
道路等に面するブロック塀等を原則すべて撤去(基礎を含む)する工事
設置工事
ブロック塀等の撤去後に行う「軽量フェンス」等を設置する工事
「軽量フェンス」の構造は、原則以下のとおりとします。
・高さ:2メートル以下
・材質:スチールまたはアルミ製
・形状:網状で見通しが可能なもの
・基礎:軽量フェンスの設置に必要な高さで40センチメートル以下
(注意1) 設置工事には、原則、建築基準法に基づく確認申請が必要になります。建築物に付属する門・塀の確認申請の手続きについては「建築物に附属する門・塀の確認申請手続きについて(PDF:1,197KB)」をご覧ください。
(注意2) 撤去するブロック塀が幅員4メートル未満の道路に面する場合、新たに設置する軽量フェンス等は道路の中心から2メートル後退して設置しなければならない場合があります。

助成金の額

撤去工事・設置工事に要した費用(税抜き)について、下記の条件により算出される金額とします。
設置工事まで行う場合は、「撤去工事」と「撤去後の設置工事」の合計額となります。
撤去工事
補助率・・・10分の10(限度額40万)
撤去後の設置工事
補助率・・・2分の1(限度額30万)
※申し込み方法等、詳しくは千代田区ホームページをご覧ください。
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/machizukuri/kenchiku/taishin/block-josei.html