大洲市の解体費用相場と坪単価

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大洲市の解体費用相場

  • 2.5万円
  • (価格幅: 2.3万円から2.6万円)
木造住宅3.1万円 / 坪
鉄骨造住宅3.4万円 / 坪
RC造住宅-万円 / 坪
アパート・長屋-万円 / 坪
ビル・マンション-万円 / 坪
店舗・工場-万円 / 坪
内装解体-万円 / 坪
その他解体2.6万円 / 坪

※掲載している見積金額は、当サイトが個別に取得した実際の見積書を元に作成しています。

大洲市-の構造別工事の見積例(2件中1-2件を表示)

お見積結果

  • 重機解体
  • 手解体
工事住所愛媛県大洲市
建物種類木造住宅
坪数48.1坪
階層2階建

建物価格:1,093,000円(税抜)※建物以外の付帯工事や諸経費を除く

品名数量単位単価金額
建物解体 2F建139.07,000973,000
建物解体 1F建20.06,000120,000
屋根、土間コン撤去14.05,00070,000
ベランダ撤去13.02,00026,000
既設ベランダ足 延長・補強1.020,00020,000
養生足場設置1.0120,000120,000
雑ゴミ処分費1.0115,000115,000
重機運搬費1.040,00040,000
値引き1.0--84,000-84,000
建物解体 2F建部分108.08,500918,000
建物解体 1F建部分23.06,000138,000
基礎コンクリート撤去77.04,000308,000
養生足場設置228.01,500342,000
重機運搬費1.050,00050,000
値引き1.0--56,000-56,000
雑ごみ撤去・処分1.0100,000100,000
総合計金額: 3,200,000(税抜)

お見積結果

  • 重機解体
  • 手解体
工事住所愛媛県大洲市
建物種類その他の建物
坪数79.67坪
階層0階建

建物価格:2,089,300円(税抜)※建物以外の付帯工事や諸経費を除く

品名数量単位単価金額
解体工事 木造2階建解体撤去処分146.05,000730,000
解体工事 木造2階建分別解体手間146.01,500219,000
解体工事 建物内残材撤去処分1.030,00030,000
解体工事 丸太シート養生43.270030,240
解体工事 重機回送費2.015,00030,000
解体工事 諸経費 近隣挨拶、マニフェスト管理等1.030,00030,000
ブロック工事 ブロック基礎1.080,00080,000
ブロック工事 ブロック積み7.85,00039,000
解体工事 RC造2階建解体撤去処分117.356,500762,775
解体工事 RC造2階建分別解体手間117.351,500176,025
解体工事 RC造2階建基礎撤去処分70.62,500176,500
解体工事 ベランダ及び看板撤去処分1.025,00025,000
解体工事 丸太シート養生240.0700168,000
解体工事 ガードマン10.012,000120,000
解体工事 重機回送費2.015,00030,000
解体工事 諸経費 近隣挨拶、マニフェスト管理等1.030,00030,000
大竹甲1578 建物内外残材類撤去処分1.0100,000100,000
値引1.0--126,540-126,540
総合計金額: 2,650,000(税抜)

備考: 木造2階44.17坪 RC造2階35.5坪

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大洲市の解体工事補助金

危険空き家除却事業補助金

老朽化した危険な空き家の倒壊による被害防止や災害発生時に避難路を防ぐことを防止するため、危険空き家除却工事の費用の一部を補助。

対象 空き家

※次の要件のすべてを満たすもの。

・大洲市内にあること
・居住の用に供する建築物であって、使用している者がいない空き家住宅であること
・構造の腐朽または破損が著しく危険性が大きいもの(住宅地区改良法に基づく不良度判定100点以上)
・建物が2戸以上立ち並んでいる道路の沿道にあること
・倒壊すれば、前面の道路を塞ぎ、避難等に支障をきたす恐れがあるもの(道路境界線から45°の線を引き、老朽危険家屋等に干渉)

対象者

※次のいずれかに該当する方が対象となる。
ただし、該当する方であっても、市税等の滞納のある方や、他の権利者(抵当権設定者など)からの同意の得られない方は対象とならない。

(1)登記簿(未登記の場合は固定資関係資料)上の所有者
(2)(1)の相続人
(3)(1)または(2)の方から、対象建築物の除却についての委任を受けた方

対象工事

※次の要件のすべてを満たすもの。

・大洲市内に本店または支店等の事業所を有し、かつ建設業の許可または解体工事業の登録を受けた者に請け負わせる除却工事であること
・建築物のすべてを除却する除却工事であること
・他の制度等により補助金の交付を受けない除却工事であること

補助金の額

補助金の額は、次の(1)または(2)のいずれか少ない額。(上限額80万円)
(1)補助対象経費の10分の8以内
(2)国土交通省が定める標準建設費の除却工事費(毎年変動あり)の10分の8以内

※補助対象経費:建築物の除却工事費が補助の対象となる。消費税及び建物内の家財道具等の処分費用、撤去後の整備(舗装工事等)などにかかる費用は、補助対象外。

※申し込み方法等、詳しくは大洲市ホームページをご覧ください。
https://www.city.ozu.ehime.jp/soshiki/toshiseibi/20063.html

注意事項

・補助を受けるためには、市へ事前調査を申し出て、危険空き家の確認(判定)を受ける必要がある。
・要件を満たさない場合は、補助の対象にならない。
・募集戸数:15戸(先着順ではない)
・申出多数の場合は、審査により、緊急度の高いところから補助。
・募集期間:毎年4月1日から5月末日までの期間(募集期日までに募集戸数に満たない場合は、随時受け付ける。)
・交付決定を受ける前に、工事の契約または着手された場合は、本補助金の対象とならない。
・住宅を滅失することにより、住宅用地の特例が適用されなくなり、翌年から土地の税額が増加する場合がある。

被災者生活再建支援制度

被災された方の生活再建を支援するための制度。居住する住宅の被害の程度に応じた基礎支援金及び住宅の再建方法に応じた加算支援金が支給される。

対象者

・居住する住宅が全壊した世帯
・居住する住宅が半壊等または住宅の敷地に被害が生じ、その住宅をやむを得ず解体した世帯
・居住する住宅が大規模半壊した世帯
・居住する住宅が半壊した世帯(愛媛県・市独自の特別支援金に限る)
・居住する住宅が半壊に至らない床上浸水となった世帯(愛媛県・市独自の特別支援金に限る)

※居住する住宅が半壊(大規模半壊を含む。)等または住宅の敷地に被害が生じ、その住宅をやむを得ず解体した世帯は全壊と同額の申請となる。
既に申請済みの場合は、解体後に差額の申請が可能となる。

補助金の額

支給額は、居住する住宅の被害程度に応じて支給される基礎支援金と、住宅の再建方法に応じて支給される加算支援金の合計額になる。
※世帯人数が1人の場合は、該当金額が4分の3の額。

~基礎支援金(住宅の被害程度に応じて支給する支援金)~
【複数世帯支給額の場合】
・全壊・解体:100万円
・大規模半壊:50万円
【単数世帯支給額の場合】
・全壊・解体:75万円
・大規模半壊:37.5万円

~愛媛県・市独自の特別支援金(上記支援金に加え以下の特別支援金が支給される。)~
【複数世帯支給額の場合】
・全壊・解体:75万円
・大規模半壊:75万円
・半壊:37.5万円
・半壊に至らない床上浸水:22.5万円
【単数世帯支給額の場合】
・全壊・解体:56.2万円
・大規模半壊:56.2万円 ・半壊:28.1万円
・半壊に至らない床上浸水:16.8万円

~加算支援金(住宅の再建方法に応じて支給する支援金)~
【複数世帯支給額の場合】
・建設・購入:200万円
・補修:100万円
・賃借(公営住宅を除く):50万円
【単数世帯支給額の場合】
・建設・購入:150万円
・補修:75万円
・賃借(公営住宅を除く):37.5万円

※申し込み方法等、詳しくは大洲市ホームページをご覧ください。
https://www.city.ozu.ehime.jp/soshiki/syakaifukushi/28343.html

注意事項

・自己所有の住宅に限らず、借家、アパート等の賃貸住宅に居住の場合も対象となる。
・単身世帯の方が支給を受ける前(申請後を含む)に亡くなられた場合は、支給されない。
・加算支援金の申請は、原則、補修から建設・購入へ変更することができない。
・受付期限
基礎支援金:2020年3月31日まで
愛媛県・市独自の特別支援金:2020年3月31日まで
加算支援金:2021年8月4日まで