株式会社ヒューマンの会社情報、口コミ、評判

特徴

  • 工事前の近隣挨拶を必ず実施
  • 自社で中間処理場保有
  • 創業10年以上
  • 木造対応可
  • 10年以上無事故
  • 翌営業日までに連絡

総合

4.1

応対マナー
5.0
追加費用
5.0
工事品質
5.0
工期順守
5.0
近隣配慮
5.0

各項目について

各項目は、実際に工事会社で工事を行ったお客様の評価の平均値が表示されています。

応対マナー
言葉遣いや身だしなみに対する評価です。
追加費用
契約後の追加費用の有無や納得度に対する評価です。
工事品質
工事の仕上がりや工事範囲に対する評価です。
工期順守
工期順守や変更時の納得度に対する評価です。
近隣配慮
挨拶や清掃といった近隣配慮に対する評価です。
社名株式会社ヒューマン
所在地富山県富山市須原1227
代表者名平野 誉士
営業日・時間月~土 7:30~17:00
電話番号076-467-1105
資本金1,900万円
設立年月日1995年04月20日
従業員数10名
保有重機
  • 4tダンプ 2台
  • バックホウ0.45㎥ 2台
  • バックホウ0.25㎥ 1台

アピールポイント

すべて自社施工でコスト削減

解体工事をするにあたり必要なものは、作業員、重機、廃棄物運搬、処分など、様々なものがあります。それらを委託したりリースしたりする解体会社もありますが、弊社ではすべて自社でご対応しております。そのため、見積り金額を大きく減らすことができます。
自社で木くずの中間処理施設を持ち、木材を燃料チップに変えて販売する事業も展開しておりますので、その分の利益を解体のお見積りに還元して少しでもお客様のご負担を減らせるよう尽力しております。
解体で排出される廃棄物を処分場へ搬入するまですべて自社の管理下で行いますので、安心して工事をお任せください。

地球環境を考えた徹底分別

廃棄物を多く排出して土地の整備をする解体工事という仕事は、地球環境に直結している責任の大きな仕事です。地球にできるだけ負担をかけない、正しい方法でしっかり廃棄物を運搬・処理することが解体工事会社に課せられた責任であると自覚し、弊社では木材、ガラス、コンクリートなど、ひとつひとつ丁寧に分別しながら解体を進めていきます。適正な処分を行ったという証明であるマニュフェストもご要望があればお渡ししております。
再生できる素材をリサイクルにまわすことは地球環境のことを考えたクリーンな工事になりつつ処分費用の削減にもなり、人と地球に優しい解体工事となっております。

無駄のないスピーディーな工事が得意

弊社の自慢は、作業のスピードです。ベテランの作業員一人ひとりが常に工事全体の流れを把握して、次にどんな工程が必要か考えながら作業をしているため、無駄のない工事が実現しています。工期が短くなるということは、人件費などが抑えられコスト削減に繋がるのはもちろん、近隣の方へご迷惑をおかけする期間も短くなるため、多くのお客様に喜んでいただいています。
お問い合わせから打ち合わせ、現場調査、解体作業、すべてのセクションの連携もしっかり取れているため、お急ぎのお客様のご要望にもお応えできます。安全第一はもちろん徹底し、お客様にご納得いただける工期で完工いたします。

口コミ一覧
4

T.I様(富山県滑川市)

評価
5.0

N.W様(富山県富山市)

評価
4.5

礼儀正しく、こちらからなんでも話しやすい雰囲気で安心しました。

H様(富山県富山市)

評価
3.0

Y.F様(富山県富山市)

評価
5.0

迅速に、納得いく工事でした。 職人の方達も良くしてくださり、本当に ありがとうございました。

国内最大級

  • 月間サイト訪問者数20万ユーザー
  • 登録解体工事会社1,500社以上
顧客満足度96.7%
平均費用削減率18.4%
工事契約実績10,000件

「手間を掛けずにコストを削減したい」
という方はお気軽にご活用ください!

お客様の個人情報はプライバシーマーク制度及びISMSに準拠して安全に管理されます。

各数値等の定義について

月間サイト訪問者数20万ユーザー

当ウェブサイトの2020年7月の月間ユニークブラウザー数

顧客満足度96.7%

自社アンケート調査結果(2020年4月~7月)にて、アンケート内容の【「クラッソーネ」を利用した満足度はいかがでしたか?】が「満足」及び「やや満足」の割合

平均費用削減率18.4%

クラッソーネで2件以上見積もりを取得し税込100万円以上の契約をした方の提出された見積もりの平均額との差分

工事契約実績

「クラッソーネ」及び前身となる解体一括見積サービスの合計

登録工事会社1,500社

2021年9月末時点の値

国交省分科会にて紹介

2020年6月26日開催の国土交通省社会資本整備審議会住宅宅地分科会にて、AIを活用したマッチングサービスとして分科会資料に掲載